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143 (路地:ろじ)を(抜:ぬ)け (登:のぼ)ってみたら てっぺん(山:やま) 鎌谷町


 鎌谷町は1940(昭和15)年に宮田町の一部から新設された町です。そのころは住む人も少なく、山と田と畑と谷あいは湿地になっていました。現在も谷戸はわかりますが、坂を登って行くと昔てっぺん山と呼ばれたところも宅地になっていて、わずかに「てっぺん山会館」が、その名残を留めています。
 
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