茶処ちゃどころの かおりをせた 外国船がいこくせん
【新井町】


ち  新井町は江戸末期に新井忠兵衛が開発した地で、黒崎兵七が約7,300本のお茶を植え茶づくりを始めました。これを上菅田村の鈴木政右衛門が買取り軌道にのせ、開港後は主にアメリカに輸出していました。当時の横浜港からの輸出は生糸が第1位でお茶は2位でした。
 新井小学校の校章はお茶の葉を描いています。
photo0 photo1 photo2 photo3
写真をクリックすると拡大します。
 
 

カルタ

ほどがやふるさとカルタ2009ができました。区内の全町を網羅しています。

一覧

まつり・イベント

丘のまち保土ヶ谷。高台から眺めれば西に富士山、東にみなとみらいとベイブリッチ・・・

詳細

歴史

東海道保土ヶ谷宿。日本のメインストリートに置かれた江戸から四番目の宿場町・・・

詳細

風習・風物詩

まちの<顔>、商店街。馴染みの店主の暖かい笑顔、いつもこの場所に居てくれる安心感・・・

詳細

芸術

公園・駅・オフィスタワー・アートギャラリー・歩道橋・・・

詳細

名物

水と緑と歴史のまち、保土ヶ谷。太古からこの地に人が住みついたその訳は・・・

詳細

アーカイブス
mobile
モバイルサイト
addr